あいさつ当日に気をつけておきたいこと

ご両親へのあいさつに伺う日。
たとえ既にパートナーのご両親と親しい間柄であったとしても、最低限のマナーや心遣いはおさえておきたいところ。
出来るだけ、些細なことで悪い印象は与えたくないものです。

とは言え、相手のある話ですので、伺った先でどういう話の流れになるかは人それぞれ。
結婚情報誌や当サイトのような情報サイトをチェックして、ガチガチにこうあるべき!と凝り固まった考えで望むのではなく、本題と礼儀と誠意が伝わることを意識して、後はご両親の質問にきちんと答えていきましょう。

あいさつの大体の流れ

あいさつ

時間を取ってもらったことに対するお礼などを織り交ぜて。

ちょっとした雑談(世間話)

道が混んでいたなど、手短に済ませられるもの。

本題

出来るだけ早めに切り出した方が、印象的にもご本人の緊張を和らげるためにもいいようです。

雑談

パートナーとある程度決めていることや、ご両親が質問したいことなど。
普通に会話を交わす感覚でその場の流れに応じていきましょう。

オトクに結婚式場が探せる!

ゼクシィ

婚約の最新記事